困った連中

カテゴリ:創価よ、怒れ!( 55 )




実質、公明党攻撃(3)日本会議決起集会

今月6日付実質、公明党攻撃(1 )日本会議決起集会からの続きです。

日本会議の連中が単なる一政策ではなく政党としての根本的な問題と言い張る永住外国人地方参政権の問題について、公明党の見解は毅然と明らかです。
永住外国人 選挙権付与すべき※同党HPより

確かに「単なる政策の違いではない」という点までについては私も日本会議の弁士(土屋都議)にうなづけます。そこには人を人として認めるか、なぜ永住永住外国人が存在するのか、独善ではない真摯な歴史の検証の有無、他民族蔑視の有無などなど根源的な問題と密接に関わってくるからです。
その意味からもそれらの問題で大きく齟齬がある現状では、公明党は自党候補者のいない選挙区において自民党候補を推薦ないし支持する場合の基準に日本会議国会議員懇談会あるいは同地方議員連盟に名を連ねていないかどうかを厳しく入れるべきです。野合ではいけません。

党利党略からの野合はそもそも無理が生じてしまいます。いわんや日本会議系列の陣営が国政であれ地方であれ公明を見返りに応援することはまずは考えられません。よく言われる水面下での「比例区は公明に入れます」は実質、口先だけでしょう。公明は現実をしっかり見極めて例えば国政選挙における以下のGIVEオンリーの現状を是正していかなければなりません。
比例貢献が基準?公明が自民92候補を推薦
こちら※2009年7月30日(読売)

当欄冒頭の今月6日付過去欄へのリンク画面後段より先月20日付公明は「どっちをとるのか?」と強く迫れ!等を御参照くださいませ。

※「危ない!日本会議@この法案でも齟齬は明白」へと続きます。
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by antiracist | 2011-10-11 00:16 | 創価よ、怒れ!

反学会・反公明勢力との親密さ

前々欄「(在特)・(主権)とのつながり等@日本会議」等でふれた土屋敬之都議について情報を追加しましょう。同都議は平成21年の時点で日本会議東京都議会議員懇談会副会長をされています。おそらく今もそうでしょう。
創価学会等から提訴されている中野区在住の街宣右翼系活動家M氏のHPによると、土屋都議はかつてM氏に板橋区区会議員候補へと持ちかけたことがあるそうです。
http://makiyasutomo.jugem.jp/?eid=705
事実ならここにも日本会議系列と反学会・反公明街宣右翼との親密さぶりが散見できるのではないでしょうか?
M氏関連の裁判については創価よ、怒れ(4)より以下を再掲しておきましょう。

2009年9月1日の東村山駅前での街宣に関しては在特会長の盟友(当時)と思われる人物K氏がもう1人の右翼系活動家M氏ともども創価学会から提訴されたようです。
対創価学会街宣名誉毀損裁判

こちら
2011年9月現在、裁判は既に控訴審まで移行しています。
対創価学会街宣名誉毀損裁判・控訴審
こちら
9月:最高裁ではなく東京高裁、○○○○○○・○○○○の上告および上告受理申立てを却下。
※上記リンク先画面では伏字ではなく実名表記です。

公明都議の契約カメラマンからM氏への訴訟等については悪質ビラに廃棄命令 (2011年2月12日付公明新聞)等御参照
控訴審判決言渡しは今月31日(月曜日)のようです。裁判進行状況はこちらで見れます。

いずれにせよ日本会議の政治行動の指針や同会議系列政治家らの振る舞いや街宣右翼等に限らず国家主義的宗教団体などなど反学会勢力との交友等を鑑みれば、公明による同会議系列に名を連ねる政治家・候補者の選挙支援はお人よしにもほどがありましょう。理不尽な選挙支援は即刻打ち切るべきです。

非支援三都議のように表立ってではなく、公明支援を受けながらコソコソと公明党の理念や政策とは到底相容れないような行動をしている議員は国・地方を問わず同会議系列には多数いると見るべきでありましょう。

※2012年3月5日追記
他の2都議は?(補足1)
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by antiracist | 2011-10-10 00:00 | 創価よ、怒れ!

(在特)・(主権)とのつながり等@日本会議

前欄「実質、公明党攻撃(2)日本会議決起集会 」からの続きです。

一方、くだんの日本会議決起集会で大言壮語していた土屋都議のほうも筋違いな反創価学会活動を展開する(主権回復を目指す会)代表や(在特会)会長とともに両会等が主催する報告集会に弁士として登壇しています。これは両会の総勢35人が2008年10月11,12日の両日に亘り長崎県対馬の随所で展開したという街宣の報告集会のようです。
街宣報告会「島の主役は日本人 韓国人観光客は要らない!」
出張街宣「対馬を韓国人“観光客”の侵略から守れ」 (略)
http://www.shukenkaifuku.com/KoudouKatudou/2008/081023.html

※2012年3月3日追記
●上記URLは現在では
http://www.shukenkaifuku.com/past/KoudouKatudou/2008/081023.html
に変更されています。
※追記以上

画像によると土屋都議は連中の対馬への「出張街宣」をねぎらってもいます。
この報告会には別の日本会議地方議員連盟所属の吉田康一郎都議(民主)も登壇していますね。

吉田氏は既に同年8月、日本会議地方議員連盟対馬視察団先遣隊の副団長(団長は同じく同会議地方議員連盟所属の小礒明自民都議)として対馬を訪れています。いわば同会議は街宣連中の先輩格でしょうか。
国境の島・対馬視察レポート「対馬が危ない」
http://www.nipponkaigi.org/opinion/archives/875


日本会議系列議員と(在特)・(主権)の両街宣団体との親密さが浮き彫りになっているとも思われます。その親密さこそ同会議の本音の部分ではないでしょうか。またそれは同会議の思想や体質がもたらしたものであることは明白です。政治家ではなくても例えば在特会某県支部支部長が日本会議の同県内支部長を兼ねていることも全く不思議なことではないのです。

ただし公明党およびその支援団体を誹謗中傷する輩と日本会議とのつながりが水面上にも露見している以上は公明党は同会議系列を連中と同列にみなすべきです。同党は国政・地方を問わず日本会議系列議員・候補者への選挙支援を即刻中止するのが当然でありましょう。

※明日の「在特会を礼賛@日本会議地方議員連盟幹事」へと続きます。

※2011年12月19日追記
会長等の役職解任を!都議会拉致議連(2)
※2012年3月4日追記
他の2都議は?
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by antiracist | 2011-10-08 00:00 | 創価よ、怒れ!

実質、公明党攻撃(2)日本会議決起集会

「実質、公明党攻撃(1)日本会議決起集会」からの続きです。

今月3日付公安の怠慢では?無届出政治団体より、くだんの桜ちゃんねる番組動画に関連しての文言まとめ画面をこちらでも再掲しましょう。
「永住外国人参政権断固反対!」日本会議が国民集会を開催
(略)
さらに古賀俊明都議より、今後の展望として日本会議として1万人以上の署名を集め、地方から反対の声を上げることが表明された。最後に川崎成文川崎市議より、決議文の朗読がなされ日本会議として永住外国人地方参政権付与の実現を断固反対していく旨が確認、宣言された。
http://www.janjannews.jp/archives/2426978.html

上記引用部にはどうやら誤記があるようです。
くだんの桜ちゃんねる動画の5分52秒目ぐらいから登壇して愚にもつかない右翼ぶりを吼えているのは自民党の都会議員の古賀俊明氏ではなく民主党を除籍され現在は一人会派の諸派政党に籍を置く土屋敬之都議のようですね。それから川崎市議の川崎氏は正しくは松原氏のようです。

ただし古賀俊明都議についてはWikipdediaによると日本会議地方議員連盟副会長を務める。とも記されているので(こちら)、当欄にても言及することにします。
古賀氏は都議選日野市選挙区からかつて三度にわたり公明党から支援を受けた男です。同市公明党の関係者によると府中市や北多摩同様に選挙対策のバーターでやむをえず支援したそうですが、さすがに公明支援者内部から違和感の指摘も多く現在ではまったく支援は打ち切っているそうです。

府中や北多摩等々選出の自民議員は前回都議選においてすら公明からの支援をもらっている日本会議系列議員ですが、いずれにせよ古賀都議のような人間をいかに選挙対策とはいえ支援することへの矛盾は部外者である私にも十分うなづけることです。
> 【東京都都議選】日本会議地方議員連盟正会員都議当落結果【極右】
http://anond.hatelabo.jp/20090713070425

ちなみに古賀都議は各地で創価学会関係に対するものも含め数多く誹謗中傷めいた街宣を繰り返し、主宰者が複数件数、訴訟にも追い込まれた「主権回復を目指す会」の顧問でもあります。
街宣名誉毀損裁判
こちら

創価よ!怒れ(8)不可解な推薦・支持

※「(在特)・(主権)とのつながり等@日本会議」へと続きます。

※2011年10月23日追記
日本会議地方議員連盟副会長は顧問を続けるのか?
※2011年11月28日追記
演説以前の問題@日本会議地方議員連盟最高幹部(1)
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by antiracist | 2011-10-07 00:23 | 創価よ、怒れ!

実質、公明党攻撃(1)日本会議決起集会

今月3日付選管無届はOK?で貼った動画を再掲します。

【ニュース Pick Up】外国人参政権・自民党、日本会議の動きなど[桜H22/1/29]
http://www.youtube.com/watch?v=SkDNs6CqJa4
(参)文言での静止画まとめ画面は
「永住外国人参政権断固反対!」日本会議が国民集会を開催
http://www.janjannews.jp/archives/2426978.html
特に動画4分18秒あたりから始まる同会議主催の特定法案に反対する決起集会の模様を御覧ください。


口を極めたような民主党攻撃ですが、永住外国人地方参政権付与は公明党も以前から強く推進してきました。実質的に日本人と変わらず生活し納税している方々への当然の配慮でありましょう。また、それ以外にも民主党、公明党はともどもに人権擁護法案も強く推進しています。
動画で見られる日本会議の「国民集会」では同会議系列議員の一部が公明から支援をもらっている手前か、狡猾にも公明の党名は俎上にあげていませんが、この激しい民主党批判は同時に手の込んだ公明党批判でもあることを公明およびその支援団体へはよく認識してもらいたいものです。

公明は「どっちをとるのか?」と強く迫れ!(1)

※2011年10月11日後記
実質、公明党攻撃(3)日本会議決起集会
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by antiracist | 2011-10-06 00:00 | 創価よ、怒れ!

徹底究明されるべきは自身の出自・経歴

在特会の偽名会長によると彼の叔母は創価学会の「広告塔」だそうです。
その叔母さんについて例によって根拠不明な話を語っていますが、偽名による欠席裁判は見るものの嘲笑を買うだけでありましょう。

東村山女性市議・朝木明代さん謀殺事件の徹底究明在特会(在日特権を許さない市民の会)会長・桜井誠氏の挨拶
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=hQ75ZIiN-5Y


それにしても徹底究明されるべきは言いがかり的な刷り込みを繰り返す会長自身の出自や経歴ではないでしょうか(笑)

創価よ、怒れ(3)
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by antiracist | 2011-09-30 00:00 | 創価よ、怒れ!

甘い認識(2)政府の出席拒否は当然

「甘い認識(1)遠山清彦衆議院議員(公明)」からの続きです。

公明新聞2011年2月4日付によると遠山議員は同月3日の衆議院予算委員会にて、政府民主党が当該の記念式典に参加しなかったことを「地方軽視」と強く批判していますが、同式典を強く宣揚している民間団体の連中の日ごろの主張や方法論のことを鑑みれば政府与党の出席拒否は至極当然でしょう。
石垣市によると民主党からは電報やメッセージもなかったそうですが、これも当然です。国家主義的強硬論に少しでも与する姿勢を見せることは領土問題の解決に寄与するどころか逆効果にもなりかねません。

私は別に現民主党政権を支持しているわけではありません。むしろ批判的です。しかし、この時の政府同党の対応はまさしく妥当であったものと考えざるをえません。

「語るに落ちた@日本会議」へと続きます。
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by antiracist | 2011-09-22 00:00 | 創価よ、怒れ!

甘い認識(1)遠山清彦衆議院議員(公明)

名目はともかく実質上は日本会議等の民間団体が尻馬に乗っていると思われる決起大会よろしくの記念式典に公明党の遠山清彦衆議院議員が参加していたことは、現状での同党の同会議に対する甘い認識を象徴しているのかもしれません。

[石垣現地レポート]尖閣諸島開拓の日記念式典が盛大に開催さる!

http://www.nipponkaigi.org/activity/archives/1967

たとえタテマエは石垣市が主催であっても、実質どこが宣揚しているかを鑑みれば遠山氏は出席すべきではありませんでした。
ただやみくもに領土について両国がいがみあう姿勢であるなら公明党の政策や理念に合致しないのではないでしょうか?日本会議の主義・主張がどういうものでどんな連中が主導・構成しているかを遠山氏が知らないわけでもありますまい。また例えば同会議と、公明党本部やその周辺あるいは支援団体へのいやがらせ的な街宣や刷り込みをして憚らない連中等とのつながりは御存知なのでしょうか?それらは現在でもネット動画を通して連日閲覧可能な状態であることも御存知なのでしょうか?両信濃町を誹謗中傷するその他の集団や個人との関連性については?

公明政治家としての日本会議が強く推す式典出席には遠山氏もさすがに内心引っかかるところがあるのか、自己のHPにて弁明めいた文章を述べておられます。
「日本会議」と一致するもの
沖縄県民大会に参加 

こちら
しかしこの文章では私が当ブログ当カテゴリにて指摘している問題はなんら解決していません。またタイトルとは裏腹になぜ同会議の色彩が色濃く反映している記念式典に出席したのかは全く曖昧です。公明党の理念や政策との整合性についても言及しているとは思えません。また、9万人も集まったという4月25日の読谷村での普天間基地の県外・国外移設を求める沖縄県民集会と、300人集まった日本会議主導と思われる記念式典が明確に区別されて書かれていないのも気にはなるところです。両者は趣旨も方法論も水と油の如くまったく違い、前者が後者式典と一致するというのであれば不可解にもほどがあり、また同会議等の排外的気勢が遠山氏や公明党の思想と一致する部分があるとも到底思われず、畢竟この文章は遠山氏の同会議主導した式典参加への言い訳にすらなっていません。

無論、私が言うところの「困った連中」とは公明党や遠山氏などの同党議員ではなく、彼らをあつかましくも利用しようとしている勢力です。公明党は現状の矛盾を速やかに掌握のうえ全党的に日本会議やその賛同勢力との決別を促進していかなければなりません。

※2011年9月22日追記
甘い認識(2)政府の出席拒否は当然
※2012年4月5日追記
日本会議の本質を知れ@公明党
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by antiracist | 2011-09-21 00:00 | 創価よ、怒れ!

公明は「どっちをとるのか?」と強く迫れ!(1)

今月13日付創価よ!怒れ(8)不可解な推薦・支持において日本会議国会議員懇談会について言及しましたが、同会の下山博文幹事長(自民)が公明から支援されていることが、あまりにもお人よしの公明を象徴しているのではないでしょうか?
しかし推薦や支持をするからには日本会議やそこが賛同する諸団体の政策や振る舞いを鑑みれば矛盾は顕著です。あまつさえ当ブログでもるる言及している両信濃町(公明・創価)への水面上下での批判・誹謗・中傷のことを鑑みれば選挙支援は同党支援者への背信にもつながらないでしょうか?

私は自公の選挙協力が絶対的に悪いと言っているのではありません。ただし、それをするのであれば日本会議国会議員懇談会あるいは同会議地方議員連盟に所属している候補者には「日本会議をとるのか公明をとるのか!」二者択一を迫るべきです。
おそらくはただ当選したいだけの彼らの圧倒的多数派は躊躇なく公明を選択すると思います。各選挙区内で日本会議を構成する新興宗教団体信者等の数と創価・公明の関係者数を比べれば理由は歴然としていますね。また、それで数少ない日本会議の影響を受けた有権者が己の陣営以外に投票することもないことは同会議系候補者連中も計算済みでありましょう。

公明党は日本会議の力を過大評価して奇妙な選挙支援に代表される卑屈な行動をとるのではなくもっと自力を確信し正々堂々と内外に毅然たる態度を示さなくてはなりません。そうすれば現在の理不尽など自然に解決していくことは明白と思われます。

※2011年10月6日追記
実質、公明党攻撃(1)日本会議決起集会
※同年10月19日追記
歴史認識でも超えられない壁
※同年10月20日追記
公明は「どっちをとるのか?」と強く迫れ!(2)
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by antiracist | 2011-09-20 00:00 | 創価よ、怒れ!

日本会議と義絶すべし@公明

桜井誠_公明党創価学会は宗教統治を目指している
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5313982
※ニコニコ動画は会員登録(無料)が必要で数分で可能ですが、それも御面倒な方は上記引用タイトルを検索して別サイトで御参照くださいませ。

さて、この偽名の会長が連日動画で何を言おうと世間は歯牙にもかけますまい。逆にさらにゲテモノ視され続けるのが関の山ですね。(笑)
すでに内閣法制局より明確に不問とされた使い古された政教一致云々のみならず、過去欄でも言及した東村山市議転落死事件にかこつけた創価学会への中傷街宣等々はちょうどオウム事件での数々の疑惑は「創価学会が関与している」との上祐某のテレビ発言に匹敵するほど荒唐無稽なものでありましょう。

一方、資金力や組織力等においては、単なる屈折した少集団とも言えそうな在特会をはるかに凌駕する日本会議。
同会議系列政治家(候補者)への選挙支援を公明党からもらいながら、あろうことか在特会の支部長を自らの支部の支部長にそえたり、同じく信濃町を中傷街宣する「チャンネル桜」を公然と賛同する同会議のあつかましさを公明も創価も強く認識し選挙協力解消等しかるべき措置を取らねばいけませんね。
そもそも創価・公明の思想・政策と日本会議では水と油でしょう。だから連中による中傷うめいた本音もまずは地方議員でも直接支援を受けていない連中の言動から陸続とでてくるわけです。そして支援を受けている連中は影でコソコソと・・・これでは双方向的な信頼関係などできようもありません。

今後の公明党の毅然たる分別発揮に期待したいところです。
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by antiracist | 2011-09-19 00:00 | 創価よ、怒れ!

連中の主張内容とやらについては取り合う必要もありますまい。
by antiracist
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